
しかし、ヘルメットをかぶらないで、事故が起きたら問題ですぞ・・・!
2mは、スタックですので、2基目を準備している岩瀬OM(JA1RKI)氏。
タワーの上では如何しても二人作業が必要ですね。
スタックアンテナの向きは大丈夫だろうか?
大型タワーを組み立てているのは、和田OM(JA1AZL)氏、と八島OM(JR1HBN)氏です。
大型タワーの上部を組み立てている、馬場OM(JA1XUY)氏と、大貫OT(JA1FNF)氏です。
大型タワーの建柱は、組み立ててから起こす方法を取っています。人数が確保されていれば意外と簡単に立てられます。
大型タワーの頂部には430MHz八木アンテナのスタックが既に取り付けています。
ステーを固定した段階でタワー上部に馬場OM(JA1XUY)氏が、登ったところ。
同軸ケーブルと、ステーと、引上げ用ロープを捌いているところです。
6m5el八木はステーが障害となり、揚げるのは大変である。
タワーが傾いているように見えますが、カメラが傾いています。Hi。
6mのアンテナが無事取り付けられたところです。
もう一本HF八木ANTが有りました。エレメントが有りますので、ステーを避けるのが大変です。
やはり、放射器を後付けしました。
FDは、建設時間が勝負です。
タワーの頂部に3名登り、作業をしました。
一通りアンテナが完成したところで、一服です。
ダイポールアンテナの取付も木登りして取り付けています。木登りしているのは、岩瀬OM(JA1RKI)氏です。