フィールドディーコンテスト参加移動運用 No.2
JO1ZQG
実施2003年8月2日〜3日

 しかし、ヘルメットをかぶらないで、事故が起きたら問題ですぞ・・・!

 2mは、スタックですので、2基目を準備している岩瀬OM(JA1RKI)氏。

 タワーの上では如何しても二人作業が必要ですね。

 スタックアンテナの向きは大丈夫だろうか?

 大型タワーを組み立てているのは、和田OM(JA1AZL)氏、と八島OM(JR1HBN)氏です。

 大型タワーの上部を組み立てている、馬場OM(JA1XUY)氏と、大貫OT(JA1FNF)氏です。

 大型タワーの建柱は、組み立ててから起こす方法を取っています。人数が確保されていれば意外と簡単に立てられます。

 大型タワーの頂部には430MHz八木アンテナのスタックが既に取り付けています。

 ステーを固定した段階でタワー上部に馬場OM(JA1XUY)氏が、登ったところ。

 同軸ケーブルと、ステーと、引上げ用ロープを捌いているところです。

 6m5el八木はステーが障害となり、揚げるのは大変である。

 タワーが傾いているように見えますが、カメラが傾いています。Hi。

 6mのアンテナが無事取り付けられたところです。

 もう一本HF八木ANTが有りました。エレメントが有りますので、ステーを避けるのが大変です。

 やはり、放射器を後付けしました。

 FDは、建設時間が勝負です。

 タワーの頂部に3名登り、作業をしました。

 一通りアンテナが完成したところで、一服です。

 ダイポールアンテナの取付も木登りして取り付けています。木登りしているのは、岩瀬OM(JA1RKI)氏です。



NEXT page
[PR]看護師の好条件求人なら:転職のプロがサポート!年間5万人が利用